不景気パワーってスゴイですね。
今日、友人Aの家に遊びに行った。もう一人の友人Bと計3人。
それが、ほぼ一年ぶりくらいに会ったにも関わらず不景気話に花が咲いた。
友人Bの会社では、上の人が給料が払えなくなった時のための現物支給として、お米を買っておいたらしい。
唯一景気のいい話といえば、友人のお子さんが元気に育っていることくらいかもしれない。
ところで、へびブレスを見せようと思っていたのに持って行くのを忘れた。
案の定、見たかったとのことで、後日アップで撮って送ることにした。
みんながへびブレスを好きになって身に付けてくれたら嬉しいな~♪
へび柄のカットソーやへび柄のバッグだってあるんだから、へびブレスがあったっていいですよね。
ちょっと関節のところがひっかかるけど、白くてきれいだし軽いので、これからの春のコーディネートにぴったり!
「へび」という言葉に惑わされないで一度身に付けてみましょう。
もし気に入ってくれたらもっと大きい骨のへびネックレスもあります。
そういえば昔買ったへび柄のシャツはどこへいったっけ…。
鴇色。
1月26日に書いた、駅前で犬を連れてなにか説明している人の件。
先日3メートルくらい近くまで寄って、看板を見てみてわかった。
あれはセラピー犬なのだそうだ。
それで、募金活動をしていたのだった。
なので、用事もあったことだしそれ以上近づくのをやめた。
まぁ、募金自体はいいことですよね。行動=人格とはならないので、募金をした(良い行いをした)=いい人、ということではないが、募金したお金そのものはどこかで役に立つありがたいものに違いない。
そして、私が募金しなかったからといって私が悪い人ということでもないのです。
私はもともと、それほどいい人でも悪い人でもないのです。
真面目な話、セラピー犬についてよく知っているわけではないのと、今のところあまり興味がないのとで気が進まなかった。
ところで今回来ていたセラピー犬は、大型犬2匹だった。
ティッシュケースカバーみたいな小型犬がいる時もあるのだが、私としては犬なら大型犬の方がいい。
頭をなでるにしても抱きつくにしても手ごたえがありそうだし、動きがゆったりした大型犬の方が私には合っているような気がする。
璃寛茶(りかんちゃ)。
今日もそうだったが、駅前の広場で時々、犬数匹を連れて見物人になにか説明しているらしき人がいる。
いつもただ通り過ぎるだけなのだけど、あれは何だろう。
里親を探しているにしては、犬が大きいような気がする。
ついでに言えば、成犬という意味の「大きい」だけでなく、大型犬の時もある。
今住んでいるマンションは残念ながらペット不可なので飼えないのだが、もし飼うなら猫の方がいい。
犬であればボルゾイかドーベルマン希望w
名前をつけるなら、ボルゾイには「アレクサンドル」でドーベルマンには「レオポルド」…ってバカッ!
散歩に連れていって「まって~~アレクサンドル~~♪(アハハ)」とか
名前を聞かれて「レオポルドです♪由来は神聖ローマ帝国皇帝です」とか言うんですかっ!
そういえば友人等でペットを飼っている人は皆、どこかでもらったという話だった。
弟も猫を2匹飼っているのだが、確か保健所でもらってきたと言っていたような…。
まぁ猫は普通にノラを見るけど、今は野良犬っていないからか、その友人等でも「拾ってきた」という人はいない。
そのいない野良犬の行方を考えると(泣)
イエローオーカー。
昨日のバトンで、今日「薪能を見に行くかどうしようか迷っている」と書いたが、結局行かなかった。
寒すぎて爬虫類みたいに一日中動かなかった。
どうでもいいけど、「爬虫類」というと、ワニ革のバッグやヘビ革の靴を連想する。
若い頃はフェイクのヘビ革ブーツとか買っていたけど、ウロコがはがれてくるんですよね。
革専門店で聞いて、本物の革ははがれるということはないと初めて知った。
明日はパートナーが、車の運転の練習をしようと言ってくれた。
ATだけど練習そのものができることは嬉しい。
ヘビ道路とかいうのに行くのだそうだが、ヘビ道路ってなんだ?
まさか箱根の峠じゃないよね…(汗)
革色。
昔からよく思うことなのだけど、新しく知り合った人が申し合わせたように、犬と猫どちらが好きかと聞くのはどうしてなのでしょう。
私としてはどちらも同じくらい好きなので、「両方同じくらい好き」と言っても、何が何でもどちらか答えるまで何度も聞かれて困ることもある。
仕方なく「51対49で猫」と言ったりするが、そうするとその2ポイントの差は何だとくる。
そんなこと言われても…。
ただ、自分が飼うことを想定すると、ネコの場合は野良猫が好きなのでどんなネコでもいいのだが(つまり野良猫のように飼う)、犬はボルゾイかドーベルマンに限られるということかなぁ~。
ドーベルマンはもちろん護身用ですね。一緒にサーロインステーキを食べられるし。ちょっと違うか。
ボルゾイは別名「ロシアン・ウルフハウンド」といって、ロシア帝国の時代に貴族が狼狩りに使った大型犬で、姿が非常に好きなのです。
白&茶のブチもいるけど、やはり全身真っ白がいいかな…。
どの動物が好きかといえば、かなり一般的に広まっているので知っている&やったことのある人も多いと思うけど、簡単な心理テストで
「牛、馬、猿、虎、羊を連れて旅に出たが一匹ずつ捨てていかなければならないがどれから…」
というのがありますよね。
別のバージョンでは
「ライオン、孔雀、羊、サル、馬のどれか一匹だけ連れて旅に出るがどれを…」
というのも聞いたことがある。
細かいところは違うかもしれないが多分、原理は同じなのだろう。
こういうのはもちろんお遊びのようなもの(と昔精神科医に聞いた)なのだが、けっこう面白いんですよね。
私の場合などは、新日本プロレスのロゴを20年以上見続けて親近感があるので「ライオン」と言っているが、親しい人などは「マリーさんは聞かなくてもライオンだから」と言って勝手に話を進めている。
ちょっと待って、私もゲームに混ぜて~。
革色。
昨日、昼間外に出た時のこと。
地域のお祭りをやっていたので買い物がてらにブラっとプロムナードを歩いていたら…。
見てしまった。
どこかの高齢の男性が自転車で走っていたのだが、その肩に、ウサギがとまっていたのだ!
手乗りウサギなんて初めて見た!
そのウサギは普通の大きさで色は茶色。ワラかなにかの上で伏せているような体勢で、前を向いて肩に乗っていた。
追いかけていって写真を撮らせてもらえばよかった。
バフ。
久しぶりにパンダネコを見た。
※パンダネコとは、このあたりにいる野良猫。全身ほぼ真っ白だが尻尾だけプツッと黒いので勝手にそう呼んでいる。
しばらく見ないうちに、ずいぶん年をとったような…。
黒かった尻尾も色が薄くなり、伸びた毛がいい具合にボサボサになって、我が物顔の歩き方にも貫禄が…。
野生の動物って、年をとると本当に「風雪に耐えた」って雰囲気になるんですね。
そして夜。
ヤフーの写真ピックアップのページに「タンチョウ vs オジロワシ」とあったのでなにげに見てみたら、なんのことはない、餌の争奪戦だった。
ただ、たくさんのタンチョウが一羽のオジロワシを取り囲んで騒いでいる…
これじゃまるでイジメだ。徒党を組むのは嫌い。
オジロワシがんばれ。
煤竹色(すすたけいろ)。
友人から封書の手紙をいただいたのだが、やってしまった…。
ペーパーナイフで封を切る時に、便箋を真っ二つ…。
昨年天に召されたペットのネコの絵をその手紙で頼まれた。
あ~そうか…。ペットのことを「動物伴侶」と言う言い方もあるもんね。
動物の絵を描くのは初めてだけど(脇役除く)、描かせていただきます。
その前に似顔絵を頼まれている方が何名様か…(汗)
お待たせしてすみません(汗(汗
パープル。
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改めて見てみたら、監修している人のプロフィールが載っていた。
それによると、凄い実績のある方のようだったが…。
やっぱりナットクできない…。
モーブ。