マリー・アントニオの日記へようこそ…今日の気分を、好きな薔薇の花の色にたとえて日記に綴っています。現実には存在しない色もありますがそこはご愛嬌?
| Admin | Write | Comment |
カレンダー
02 2026/03 04
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
プロフィール
HN:
マリー・アントニオ
性別:
非公開
自己紹介:
生年月日:1967年
★詳しくはコチラ
★日常、趣味、その他について感じたことをとりとめもなく綴っています。
★上記HPも興味があったら是非見てください。イラスト、ショートショート、エッセイ等を載せています。
最新CM
[11/19 マリー・アントニオ]
[11/18 DD]
[11/18 DD]
[11/18 DD]
[11/17 マリー・アントニオ]
[11/17 あっちゃん]
[07/27 マリー・アントニオ]
[07/27 あっちゃん]
[03/23 マリー・アントニオ]
[03/23 あっちゃん]
おまけ
アーカイブ
バーコード
ブログ内検索
フリーエリア
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

イノキゲノムについての記事を読みたかったので、週刊ゴングが休刊になってから初めて週プロを買った。
やっぱり専門誌だからか、先日読んだスポーツ新聞より見る眼が暖かい。
無批判に偏っているという意味ではなく、全体的な雰囲気というかなんというか…。
それから、ベノワの件についても少し現地リポートとそれについての記事があった。
なんだかな~。
WWEとしては、社会的な意味で今までのことをなかったことにしなければならないのかもしれないけど、この事件と今までの実績は別だと思う。
「罪を憎んで人を憎まず」なんてエラそうに言えないけど、今までの思い出はそれはそれとして大事にする所存である。
蛇足だけど、週ゴンでは「ベノワ」と表記していたけど、週プロは「ベンワー」と表記しているんだね。
こちらの方が原語に近い発音なのかな。
それから、武藤vsみのるの記事について。
てっきりみのるが武藤ワールドに取り込まれてしまうと思っていた。
今思えば、やる前から勝手に決め込んで失礼だな~私。
みのるのプラチナブロンドの髪が眼を引いた。
PR

先日某ファミレスに行った時のこと。
メニューを決めて、ボーッとオーダーを取りに来てくれるのを待っていたらテーブルのすみに注文用のタッチパネルがあるのに気がついた。
画面でオーダーし、ドリンクバーに向かっていったら、4歳くらいの女の子に「おねーさんおねーさん!!」と激しく手招きされた。
どうやら連れてこられた大人に頼まれたらしいのだが、背が低くていろんな物を取るのに届かず、取ってあげた。
それにしても、何はどこだとよく知っているので頻繁に来ているのだろうか…。
そして、私は何を飲むのか聞かれたので「アイスコーヒー」と言ったら、お礼にグラスに注いでくれた。でもそれ、隣の「アールグレイティー」なんだけど。
せっかくの好意なので、どうせどちらも好きなんだしそれをもらった。
3分の1しか入っていないけど…。
ところがこれで終わらず、お礼にもう1つ注いでくれた。
今度は6分の1しか入っていないものを…。
どこのテーブルか、カラオケもしくはゲームかわからないけど(カラオケやゲーム店と同じフロアで、そちらの店でもこのファミレスの注文ができる)一度戻ってなにか言われたのかまたやってきて、結局グラスを3つトレイに乗せて心もとない足取りで戻っていった。
それでも振り返って「おねーさんありがとぉぉぉ」とお礼を忘れず、「階段(2段のどの段差があった)気をつけて」と言うと、降りてからまた「おねーさんありがとぉぉぉ~~!」と言い、こちらが「どういたしましてぇぇぇ」と返事をするとやっと戻っていった。
そのトレイに乗せたグラスの2つは、その子に頼まれて氷を3つ入れたものなのだけど、席に戻ってしばらくすると、パジャマみたいな服を着た男の人が氷を大量に入れてドリンクを注いでいた。初めから自分でやれよ。
それにしても、今時の子どもにしては人なつっこいな~。
以前、用事があって住宅街を下校時刻に歩いていた時などは、下校途中の子どもとすれ違う時に、みんな眼を合わさずに走って通り過ぎていったくらいなのに。
まぁあの時はちょうど子どもの誘拐が大きく報道されていた時だったけど…。

コバルトブルー。

今家で使っているPCデスクの椅子が、実は座り心地があまり良くない。
買った時は簡単なものでいいと思って安い折りたたみ椅子にしたのだけど、長年使っていると身体に負担がかかりそうな気がする。
椅子といえば、少し前にターミナル駅のデパートに行った時に、ヤコブセンという昔の家具デザイナーの「セブンチェア」だか「エイトチェア」だかがあった。
どちらか忘れてしまったけど、いずれにしてもシンプルな形だけど非常に評判の良いロングセラーになっている。
置いてあった椅子のうちの一つが座れるようになっていたので、試しに座ってみた。
立ちたくなくなった…。
いいな~と思っても価格は○万円。
もしタダで座りたければ、横浜港の大桟橋のホールにたくさん並んでいます。
(セブンかエイトか忘れてしまったが…)
そういえば20年くらい前に、「腰にかかる負担を軽くする」とかいって「パスカルくん」という変な形の椅子があったけど、あれは結局どうなったんだろう。

青磁色。
正直、イノキゲノムにはさして興味もなく、観戦予定も全くなかったのですが、世の中何があるかわかりません。
まさに「何でもアリ」というか、今さらながら人生はバーリ・トゥードなのであります。
6月29日、そんな回転エビ固め的な(一般的には「ヤボ用のついで」とも言います)状況の変化によって、当日券で観戦することになりました。
しかし、相手が相手だけにどんなカオスに飲み込まれるかわかりません。
ここは古い諺を都合よく信じ、「3人寄れば文殊の知恵」作戦で行きました。
即ち、パートナー、パートナーの弟さん、私、の3人であります。
座席はマス席で、一番後ろで一番通路寄りだったので、2方に人がいないというラッキーポイント。
立ち放題、騒ぎ放題です(いや、私は騒ぎませんでしたが)。

いや~正直、魔術をかけられたような気がするので、とりあえず軽くびっくりポイントを。

●びっくりポイント1:観客動員数。なんと客席の8~9割が埋まる!某新聞の発表では8400人。
誰がこんな光景を予想したでしょう。しかも盛り上がった!
●びっくりポイント2:タカ・クノウの入場テーマ曲が、バッハのヴァイオリン曲「G線上のアリア」。ナゼだ…。
●びっくりポイント3:ジョシュの入場テーマ曲が、北斗の拳の「愛をとりもどせ」。
●びっくりポイント4:イノキゲノムのコンセプトをテーマにした狂言の余興。
●びっくりポイント5:7月11日に発売されるというシングルCDの宣伝パフォーマンス。
内容は、猪木の「道」のラップバージョン…。宣伝カーも走っていた。
ところであの~、7月11日ってさぁ~、2年前の…(泣)
さて全体的な印象ですが、
レスナーvsアングル以外のカードは当日発表という前代未聞の事態だったが、想像を上回る盛り上がり方だった。
前日までは「こんなになにも決まっていなくてどうするんだろう?」と余計な心配をしていたのがウソのようだ。
又、日ごろほとんど新日しか観ていないのでWWEや総格系についてはよくわからないのだが、試合自体はどの試合もしっかりしていてよかった。

ただ、会場全体がイノキゲノムのコンセプトを熱狂的に支持しているというのではなかったようだ。
試合開始前にも猪木がコンセプトやルールの説明をしていたのだが周囲を見る限り聞き流していたし、なにかのサプライズを期待しているのか、「猪木だから」と無条件で来ているのではないかという印象だった。
客層もなにやら「ディープなファンです」という感じの人が多かった。
余興でやっていたパフォーマンスではないが、初めから狂言のつもりで観ているという雰囲気もなきにしもあらず。
正直、私には狂言のように見えた。そう、狂言として見るとおもしろい!

カード発表については、試合開始前に全てのカードを発表するのではなく、各試合ごとに発表。
安田vsジョシュが発表された瞬間、場内大爆笑。
しかもジョシュの入場テーマ曲は上記の通り「愛をとりもどせ」で、今度は場内爆笑+大歓声。
そして、セミの小川vsコールマン。
小川の入場テーマ曲について。出だしが「炎のファイター」のオーケストラバージョンで普通に聴いていたら、すぐに別の曲に切り替わった。
その曲とは、故橋本氏の「爆勝宣言」。
意表をつかれた形で場内大歓声。
小川の勝利で場内の興奮は最高潮に達し、メインのレスナーvsアングル。
アメプロを観ない私にはわからなかったが、昔アメリカに数年いてWWEを観ていたパートナーの弟によると、日本向けの試合をしているということだった。
それにしても、さすがこの2人の対戦は迫力あるな~。
結局アングルが勝ったのでアングルが(自称)IWGPチャンピオンということに。

新聞などによると、裏舞台の不手際や方向性の見えにくさなど批判的な記事もあったが、冷静に見たらそういう面も確かにあるかもしれない。
まぁ私の場合、思春期の人格形成がなされる時期にアントニオ猪木に毒されていますのでw
ただ、やっぱり猪木さんの政治力ってすごいな~と今更ながら関心したのと、こう言っちゃなんだけど、節操のなさもあそこまで行くと凄すぎて笑ってしまう。
ベルトの件でも「それはどう考えてもダメでしょ」と思っていたが、観終わってみると
「ベルトねぇ~、まぁ~そうね、hahaha…」と完全に思考の停止した信者に戻ってしまったのでした。
今後についても、「継続の見込み? まぁ~そうね、hahaha…」というところでww

試合中、一度通路に出た時、アントニオ小猪木とすれ違った。挨拶すればよかったな~。
それから試合開始直前、3メートルくらい先を座席に向かって歩いていった人に見覚えが…。
中学3年の時、よくプロレスのことを教えてもらった男の子だった。

今回、パートナーと2人して段取りが悪く、弟が長蛇の列に並んで飲み物etc.を買って来てくれた。そのおかげで一番盛り上がった猪木登場のシーンを見られず…(汗)
ゴメンね~ありがとう。

大会最後は「1.2.3.ダー!!」でした。

そんなつもりはなかったのに、イノキゲノム(というアントニオ猪木の新団体)
の旗揚げ戦を見てしまった。
「ヒマだから読んでやる」という奇特な方がいらっしゃったら、
「新日ひとりごと」を見てください♪

赤。

今、余韻に浸っているのね♪

ククッ……♪♪

ラベンダー。

最近、ボン・ジョヴィの以前のアルバム(のMD)をよく聴いている。
それまでの曲をバラード調にアレンジしたものなのだけど、先日出た最新アルバムを聴いたらこのアルバムを聴きたくなってしまったのです。
昨年、カラコ(カラーコーディネーター)の試験の勉強をしている時にいつもボン・ジョヴィをBGMにしていたのだけど、好きだといってもこういう時はあまり激しいのはやっぱり気が散るので、このバラード集が一番出番が多かった。
その反動でかここ半年くらい聴いていなかったのだけど、久しぶりに聴いたらその
試験の勉強をしている時を思い出した。
たった半年前なのに懐かしいな~。しばらく聴いていなかったため、新鮮な感じがした。
やっぱりこのアルバムは非常に好きである。
それから、明日ナントカという音楽専門のチャンネルでボン・ジョヴィ特集をやるらしい。
そういえば私は、インタビュー等ほぼリアルタイムのボン・ジョヴィをまだ見たことが
ない。内容はわからないけど、そういうのはあるのだろうか…。
明日はたとえ大地震が起ころうが火槍が降ろうが、絶対に忘れないようにしなくちゃ。

ボルドー。

18日に書いた会社のような広告代理店というのは、たとえ零細企業でもおかしな話には枚挙に暇がない。
だいたい、広告制作のようなおかしなことをやっていると、そのうちになんでもアリというかはしたなく(w)なって行くんですね。
ある時、歯科医院のクライアントから男の子と女の子が手をつないでいる絵を描いてくれと言われました。

ただし、頭部を「歯」にして…。


イヤだけどクライアントの注文は絶対なので描きました。
多分、ベテランの営業さんでも説得できなかったんだろうなぁ~。

グリーンアップル。

今住んでいる部屋、気に入っているのだけど、多少不便な点もある。
というのは、収納スペースが少ないんですよね。
多分、私が余計なものを持ちすぎるのだろうけど…。
それで、つっぱり棒やつっぱり家具を設置しようとしても柱も梁もないので設置できないし、リビングも五角形の一辺に四角形がくっついているような形で、おまけに窓の面積が大きいのでほとんど家具を置けない。
そこで縦方向へ伸ばそうとして天井からのつっぱり家具にしようとしても天井も高いのでつっぱりが届かない。
初めのころはまだよかったが、最近床の一角が物置スペースと化してきた。
どうしよう…。

灰赤。

 ワンテンポ遅れているファンですがやっと通して聴けました。
とりあえず、今の時点での印象を少し書いておきたいと思います。
「ロンリー」という曲ですが、これまた失恋の歌かと思いきやとんでもない、もっと深い愛情に満ちた曲でした。
これから自分の目指す世界に足を踏み入れようという相手を激励するというか、遠くから見守るような歌なのだけど、その世界はフェアプレイを好まない、という歌詞の部分が非常に印象に残っている。
曲はまだ聴き込んでいないのでなんともいえないけど、歌詞を見るなら個人的にはこの作品がダントツである。
早い話、自分の体験をフラッシュバックしているだけなのだが…。
特に欠陥人間だった(である)私は苦労したものでw
それはともかく、広告代理店にいたときにはホント、そこまでして生き延びたいかと思うほど汚い手口も聞いた。
私がいたのは零細企業だったのでそんな人材もいなかったのだが、例えばライバル会社を出し抜く手段として、スパイ要員になった人が一度会社を辞め、ライバル会社に入社して情報を盗んで帰ってくるとかいう話も聞いた。
もしなんらかの事情で都合が悪くなった場合、その人はどうなるかというと……(以下略)。
まぁ自分も人のことを言えた義理ではないけど、本当はこれから社会に出る女性に上記の歌詞のようなことを教えてあげたいけど、一方であまり脅すようなことは言いたくないような…。
ただ、いつかこういう人たちと対峙しなければならないときは来るんですよね。
避けて通れない人というのは必ずいるし、避けて通れないシチュエーションというのは必ずある。
逃げ場がなく、権威や肩書きは役にたたず、誰が敵か味方か区別がつかず、一瞬の判断ミスが命取りになるかもしれない。
そのときに武器になるものは、体験して肌で学んだことなんですよね。
だから若くて失うものがなく、恥も傷もすぐに回復できるときに泥にまみれてほしい…
なんてことまで考えてしまったのでした。
蛇足だけど、逃げてもいい時は一目散に逃げるが勝ちですww

利休色。

ユング関係の夢解釈のサイトで自分の見た夢の解釈をした。
夢解釈・夢分析の類はフロイト、ユングの他にもおそらくいろいろあるのだろうけど私はユングが好きなのでこのサイトを見ている。
自分で解釈してみた限りでは、自分で自分を叱咤激励しているものだった…。
なんともまぁ…。

石竹色(せきちくいろ)。
 今日、多分ケーブルのチャンネルを回していたら、とある昔の映画をやっていた。
タイトルはわからないけど、こんな特徴の作品。

●主題歌が山下達郎のクリスマスソング
●主演が斉藤由貴と山田邦子
●脚本が野島伸司
●バブル全盛期のトレンディードラマっぽい


実はこれ、20年近く前に最初にTVで放映された時、何気なく見たんですよね。
それがとても印象に残っていて、今日思いがけず見られて嬉しいというかなんというか…。
ストーリー自体はもろにこの頃の軽いトレンディードラマなのだけど、脚本がいいのか演出がいいのか、この手のものが苦手だった当時でも楽しく、見終わったあとになんともいえない余韻が残るものだった。
ただ、しつこいけどストーリー自体は私にはつまらなかったが…。
だってさぁ~、この頃、世間はバブルだったけど私は個人的にバブルではなかったしトレンディーじゃなかったし、一人暮らしを始めたばかりの頃で、自分で今思い出してもよくあんな生活ができたものだと思うんだから…。
若いときは何もいらないというか、若気の至りの根拠のないエネルギーって凄いですね。
ただ、それで多分こういったものを楽しむ余裕がなかったのだと、今になってわかる。
そんなことを考えながら見ていて、改めてびっくりしたところがある。
横浜のみなとみらい地区の夜景のシーンがあったのだけど、なんと観覧車しかなかった!
ランドマークもインターコンチもクイーンズも、なぁ~~んにもなかったのだ!!
そういえばそうだよね、ここ20年ほどでいろいろできたんだった。

ターコイズ。

駅ビルの書店を見に行ったら時間的に空いていて、なにげに音楽雑誌コーナーが目に付いた。
そういえば今まで、このコーナーをまともに見たことはないのではないかと思う。
そして、いたのですジョンが♪
多分時期的な関係なのだろうけど、表紙になっているのが2冊あって少し見てみた。
ロック関係の雑誌ってこういう感じの内容なんですね。
両方とも今回のアルバムのことについての記事があって迷ったけど、雑誌の名前がジョンの頭に隠れて、なんという名前なのかわからないほうを買った。
書店を後にしてエスカレーターを降りると、1階下にきものの店がある。
その店のマネキンが浴衣を着ていたのだけど…
…なんと、帯止めがドクロだった…。
なにかの間違いかと思ってよく見たらやはりドクロで、全面にラインストーンが施されていた。
それをまじまじと見たあと、何気なく浴衣を見たらなんとこちらも全面ドクロ柄だった。
なんだか、見てはいけないようなものを見てしまった気分になった。
いや確かに以前、ドクロが好きだとは書いたけど…。ちょっと違う。
だいたい、この浴衣のドクロ、眼窩(「眼」の部分の穴)がハート型だし…。
この浴衣をデザインしたという女性、確かに変なキャッチで売り出されてかわいそうだとは思うけど(忘れもしない1月31日に彼女のことを書いた)、なにもここまでハジけなくてもなぁ~。
チャンスを生かして飛躍した行動力には感服するが。
まぁ多分、今年の夏も浴衣姿のお嬢さん方がたくさん現れるだろうけど、やっぱり浴衣は清涼感のあるものがいいな~。
もしかしてこういうのって、頭が堅いというのだろうか…。

藤納戸。

昨日届いた新しいアルバムの歌詞を何度か読んだ。
自分の頭の堅さにハッと気づかされるフレーズもある。
「ラストナイト」というタイトルを見て失恋の曲だと想像するのは、ハウンドドッグの
影響なのかな~??
歌詞を読むと、一人でいる夜は最後だという意味の曲なんだけど、なるほどねぇ~、確かにラストナイトだよね。
何度か読んだといってもザっとだけど、一番びっくりしたところかな。
全曲を通して、読んで悲しい気分になる曲が一つもないというのは凄いね。
曲は落ち着いて聴きたいのでもう少し先ね…。
多分、ボン・ジョヴィのファンの中で私だけ遅れた人間になっているに違いない。

ボルドー。

≪ Back   Next ≫

[45] [46] [47] [48] [49] [50] [51] [52] [53] [54] [55]

Copyright c 本日の薔薇の色。。All Rights Reserved.
Powered by NinjaBlog / Material By Mako's / Template by カキゴオリ☆
忍者ブログ [PR]