先日、半年ぶりくらいで友人とカラオケに行った。
毎回同じようなことをしているけど、歌った曲を思い出してみた。多分これで全部だと思う。
新しい歌は知らないのでいつも昔の歌になってしまうが、それでストレス解消できているんだからまぁいいか。
どのように分けるか考えた結果、今回は歌う頻度別にした。
<ハウンドドッグ>
●ハウンドドッグ「AMBITIOUS」
●ハウンドドッグ「ROAD」
●ハウンドドッグ「Tell me why」
●ハウンドドッグ「ACROSS THE RAINBOW」
●ハウンドドッグ「ROCKS」
ハウンドドッグは別枠で。「AMBITIOUS」はいつでもどこでも第一曲目に歌う歌。
その他、迷った時や予約時間切れの時に急いで入れる。
<ほぼ毎回歌う歌>
●JAY WALK「何も言えなくて…夏」
●小泉今日子「木枯らしに抱かれて」
●中西保志「最後の雨」
●聖飢魔Ⅱ「BAD AGAIN」
「最後の雨」は、今回行った友人とは別の人のレパートリー。気に入ったので本人のいないところでレパートリーにしている(笑)
<よく歌う歌>
●class「夏の日の1993」
●アルフィー「白夜」
●ピンクレディー「モンスター」
●聖飢魔Ⅱ「蝋人形の館」
●「あしたのジョー」オープニング「あしたのジョー」
「白夜」と「モンスター」はは歌詞が非常に好きな為。
<たまに歌う歌>
●森田健作「さらば涙と言おう」
●「デビルマン」オープニング「デビルマンのうた」
デビルマンはエンディングはよく歌うが今回は歌わなかった。
オープニングも好きな歌。
<昔よく歌った歌>
●trf 「CRAZY GONNA CRAZY」
●「スクール・ウォーズ」オープニング「ヒーロー」
●中森明菜「ミ・アモーレ」
●ゴダイゴ「ガンダーラ」(但し中国バージョン)
●「クリィミーマミ」オープニング「デリケートに好きして」
「CRAZY GONNA CRAZY」は、当時同僚だった人が転職して、trfファンクラブの企画運営の仕事をしていたのでよく歌った。
「ヒーロー」は途中からずっと英語になってしまうのでそこで終わり(笑)
<カラオケ人生で初めて歌った歌>
●財津一夫「心の旅」
●「みつばちマーヤ」オープニング
●「およげ!たいやきくん」
毎回何かおもしろい歌はないか探しているのだが、今回はこの3曲。
「心の旅」は、選曲に迷っている時に待機画面で吉田栄作バージョンが出たので入れたのだが、こちらが出てしまった。
ただし、初めの2フレーズしか知らないのであとは友人に歌ってもらった。
「みつばちマーヤ」は特に意味はない。
「およげ!たいやきくん」は子どもの頃、友人Kちゃんと一緒にたいやき屋さんの前で何時間も歌っていたことを思い出した。
こんな感じでした。今度はいつ行けるかな。
ラベンダー。
ついにこの言葉を使ってしまった。
今IDを持っていていくつかサービスを使っているヤフ○ジャパン。
当初からなにかと不手際が多かった。
使い始めてしばらくした頃、顧客情報が流出して、全会員に500円が振り込まれたことがあったが、その後もどのサービスを使っても必ずミスや不手際がある。
それほど大きな実害がないものについて放っておいたら何度も同じことを繰り返す。
そんなことばかりだので、次第にサービスを停止していっていた。
そして今日。
またしても到底容認しがたい不手際があり、今度こそ本当に頭に来た。
サービスを停止する際の画面で、任意で理由を記入する欄があるのだがそこに理由を書き、担当者の部署名と署名入りで24時間以内にメールでの謝罪を要求した。
このご時世、PC本体を例にとれば、自分の物を取り出すまでに3個くらい鍵を経由する職場もあるというのに、この会社は業務上トリプルチェックはおろかダブルチェックすらしていないのではないかとの疑念も頭をよぎった。
モスグリーン。
先日のカタツムリのマークの書店の話。
そういえば昔、日記用にカタツムリについて書いたことがあると思って探して見たら、2年以上前に書いていた。
結局upしなかったのだが、今では信じられないようなメチャクチャなことを書いていて読んでいるうちに笑ってしまった。
かなり長い文章で、これでもかというくらいに叩いていた。
そんなにカタツムリに敵意を抱いていた記憶はないんだけど…(笑)
おもしろいけど、とても出せない…すみません(笑)
ライトグレー。
先日、探していた本を図書館で見つけたと書いたけど、しばらくして結局借りた。
図書館の本を借りるなんて子どもの頃以来ですよ。
やはり閉架書庫の本は状態が良くないが仕方が無い。
ところで、図書館の本って昔から塩化ビニールシートのカバーしていたかな。
たまに館内を見るだけだったから気づかなかったけど、借りた本全てが、その本の大きさ専用の塩ビシートがかかっていた。
これ、今は普通に売っているけど昔は市販されていなくて、欲しくてしかたがなかったんですよね。
高校の時は3年間図書委員だったのだけど、司書の先生がいないときにみんな少しずつ失敬していた。文庫本用が人気だった。
図書委員の仕事は楽しかったけど、一つ心残りなのが、本の買出しに行けなかったこと。
毎年、カタツムリのマークの某書店の本店に希望者が行くのだが、2年の時に行けるチャンスがあったのに、なにかの用事で行けなかった。
カゴいっぱいに好きな本を買うことって一度やってみたかったですね~。しかも学校のお金で(笑)
もちろん、会計前に司書の先生が決めるのだが。
ところで、先日借りた本というのはトランスパーソナル系の本なのだけど、期待したほどおもしろくなかった。
評判は非常にいい本なのだが、やはりそう簡単にパラダイム・シフトが起こらないのはトシだから…?
ただ、今までは敬遠していたのだけど、思ったほどオカルトチックではないので、他の本も読んでみるかもしれない。
白緑。
以前からもしかしたら合うんじゃないかな~と思っていたのだけど、やっぱり意外と合った。
オーディオでバッハのBGMをかけならがPCでハウンドドッグを同時に聴く方法。
コツは、両方とも同じくらいの音量にすること。
ベートーヴェンやショパンは多分合わないだろうな~。
じゃあ、バッハとボン・ジョヴィはどうかな?
今度やってみよう。
薔薇色。
一つ思い出すと続けていろいろ思い出してきますね。
まる一日もかけないでスグに思い出せという感じだけど。
昨日のグライダーの件で、あの頃は勇気があったんだな~(笑)とぬるい思い出にひたっていたら、そのグライダーのバリエーションが2つあったのを思い出した。
まず、ベーシックなグライダーというのは、鉄棒の上にいる状態で両手は狭い間隔でつかまり、その手の外側に両足で昇り(鉄棒を踏んでいる状態)、後ろ側に反動をつけて鉄棒の下をくぐるように飛んでいって着地するもの。そういえば「ヒコーキ」とも言っていた。
そして、
バリエーションその1.「ヘリコプター」
手を交差させた状態でつかまり、飛んで行く時に身体をひねって逆向きで着地するもの。
バリエーションその2.「逆グライダー(逆ヒコーキ)」
逆向きに鉄棒に昇り、足をかける時に身体を反転させて正面に向き直り、その勢いもプラスして飛ぶ。
反転させる時に手はつかまったままジャンプするとより効果的。
誰が考えるのか、次から次へとよくこんな危険なことをやるものです。
そして、全てマスターしていた(笑)私はナゼ、ムササビができなかったのだろうと、今頃になってだんだん悔しくなってきた。
グライダー3点セットができるのだから、絶対ムササビもできるハズ!
アントニオ猪木を知った今の私には「一歩踏み出す勇気」というお言葉があるんだから。
いや、どちらかというと「馬鹿になれ」か…。
このへんに誰も見ていなさそうな鉄棒ってないだろうか。探してみよう。
鉄色。
ヤフーのTOPに「ブランコで360度回転はできるのか?」という記事があって、久しぶりにおもしろいものを見つけた気分になった。
どうでもいいことだけど、かえってこういうのが気分転換になるんですよね。
難しいことはわからないけど、ヒモ(チェーンも含むかな?)のブランコでは一人では無理だということだった。
どうりで、子どもの頃どんなにがんばってもできなかったハズだ。
鉄棒なら大車輪とかやる子はいたけど、アレはあこがれましたね。
そういえば、暗黙のうちに鉄棒ランキングのようなものもあったような。
大車輪>ムササビ>グライダー> ?? ……
のような感じだたっと思う。
なぜグライダーまでしか覚えていないのかというと、自分がグライダー(クラス)だったからです。
今考えると、グライダーよりムササビの方が簡単なような気がするけど、違うんだろうか。
今度、誰も見ていない時にやってみようかな。
珊瑚色。
読みたい本があって書店で探したのだけどなくて、ふと思い立って近所の図書館に行ってみた。
この地域に住んで長いけど、この図書館は建物が古くてちょっと暗い感じがするし、蔵書も少ないのでたまにしか行かないしカードも作っていなかった。
久しぶりなので館内をいろいろ見たけど、目的の本はやはりなかったので端末で探してみた。
すると、「閉架書庫」というところにあるらしくて、リクエストするような感じになっていた。
とりあえずその日はカードだけ作ったのだけど、ネットで買った方が早いかな~。
ただ、買う前に内容をザッと見ておきたいんですよね。
納戸色。
先月、人数が集まらないということで延期になった救命講座を昨日受講した。
それでも全部で7人。男性2名、女性5名うち4名(つまり私以外の女性)は看護学生だった。
7月11日の日記にも書いたが、事前に覚えていく部分をちゃんと覚えていっても、実際に教えてもらってやってみると大変だった。
この救命法はアメリカで考案されたもので、現在のグローバルスタンダードだとのことだった。
一般の人がとりあえず命を救うために誰でもできるような方法で、アメリカはこういった、誰でもみんなが平均的にできるような方法を考案するのがうまいのだそうだ。
手順も、呼吸確認の秒数も、呼びかける言葉も、人工呼吸の回数・心臓マッサージの回数も全て決まっていて、講師の方が言うには「バカの一つ覚えのように覚えてください」とのことだった。
やってみると、人形が思ったより硬くて力を使うし、アセると心臓マッサージが「1分100回のペース」に合わせて電子音が鳴っているにも関わらず聞えなくなってどんどん早くなってしまったり、手順が増えるにつれてわからなくなってしまったり、1回の受講にしては密度の濃いものだった。
リピーターもいるということで納得。講師の方としては、できれば何度でも受けてほしいそうだ。
ちなみに受講料は、初回は500円、2回目からは無料とのことだった。
最後に「終了証」というカードをもらったが、終了したという実感がない(泣)
自分としては記念品のような感覚だった。
あと、携帯用のキューマスクというのをもらった。人工呼吸をする時に、気になる人は使ってください、みたいな感じだろうか。
←こちらが表。
それから裏。
実は、最新のデータでは、人工呼吸+心臓マッサージの場合と、心臓マッサージだけの場合とでは、生存率に差がないということがわかったそうだ。
だから、もしどうしても人工呼吸に抵抗があるというのなら、それでためらうくらいなら心臓マッサージだけでもいいのでやってください、とのこと。
まぁ確かに、若い女性とかは気にするかも…。私も中学の赤十字クラブでやった時は気にしたもんね(みんなそこだけスルーしていた)。今はこうだけど。
あと、実は昨日の実習は人形が三沢さんのつもりでやっていた。もしタダの心肺停止だったらあれで助かっただろうか…。
疑問がわく程度なら多分ダメですね。
ベージュ。
「地獄への道は善意で舗装されている」って言葉、最近やたらよく聞くんだけど、バラエティー番組で紹介でもされたんですかね。
ネットで少し読んでみたのだけど、初めて聞いた時と同じくサッパリわからない。
まず「地獄」。地獄とか天国とか死後の世界を信じていないので、比喩にしてもイメージできない。
それから「道」。それが道だとどうしてわかるんだ、誰が道だと決めたんだ。
「善意」。抽象的すぎて意味わからない、ノーコメント。
「舗装」。舗装はただ舗装でしょ、それにどんな属性を与えるかは私の自由でしょ。
とにかく、この四つの単語に与えられた属性と関連性がわからない。
全くわからない。
もしかして私ってアホなのか??
モーブ。