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〔携帯バトン〕
携帯文字変換
自分の携帯で一番最初に出てくる、最近使った予測変換コトバ
お題は…
【え・ち・の・も・は・お・ひ・だ】
え→絵葉書
ち→長所
の→述べ
も→問題
は→はばかれる
お→教えてね
ひ→表情
だ→抱いて
(↑ギャーーー! そっちの意味じゃありません!
先日載せた黒ネコ「タンゴ2世」の写真を友人に送り、
「抱いてみたいけど…」と書いたんですっっ!)
1)回してくれた人の印象をどうぞ
今の時点では繊細な方に見受けられる
2)回りから見た自分わどんな子と言われますか?五つ述べなさい
悪いけど言えません。
3)自分の好きな人間性を五つ述べて下さい。
自然体、我が強くない、森羅万象、万物流転、徒手空拳
4)では,反対に嫌いな人間性を五つ述べて下さい。
プライバシーの侵害、価値観の否定、幼児的万能感、
他者に対する人格否定・人格攻撃、ダブルスタンダード
5)自分がこうなりたいと思う理想像
老子、マルクス・アウレリウス
6)自分の事を慕ってくれる人に叫んで下さい。
そうね…
何があっても、一生の味方です
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それより、ちょっと熱っぽいのでこの辺で…。
ボルドー。
今住んでいるマンションのエレベーターホールに、オーナーの趣味なのかロイヤルコペンハーゲンの絵皿の時計が飾られている。
それがしょっちゅう止まるのでボケていてなんかおもしろいのだが、久しぶりによく見たらなおっていた。
もともとホールの雰囲気には合うが、時計としての役割はあまり果たしていないような気がする。
ロイヤルコペンハーゲンの絵皿といえばイヤープレートが人気らしく、昔付き合いのあった友人も毎年買って部屋に飾っていた。
私は陶器はティーカップ(コーヒーカップ)くらいしかこだわらないけど、イヤープレートって限定商品だし、その友人は絵がかわいいから好きだと言っていた。
ただ、ダンナさんにとってはやはりどうでもいいようなものらしく、毎年毎年役にも立たない同じような皿を買いやがってとかなんとかブツブツ言われ、しまいには「一度でいいからカレーでも盛って食ってみろ」なんて言われたそうだw
ちなみに私はロイヤルアルバートが好きで、「オールドカントリーローズ」というシリーズのティーカップをよく使うのだが、もうアイスの時期なので秋まで出番はないであろう。
これはおそろいのケーキ皿と一緒に、その昔一人暮らしを始めた時に某先輩がプレゼントしてくれたもので、少し金箔がはげてきているけど捨てられない。
というか今気づいたのだが、これも含め、私が持っている数少ないロイヤルアルバート製品って全てもらいもの…。
鴇色(ときいろ)。
友人が最近、ボウリング熱が再燃したらしい。
昔、25歳頃までは私もたまにやったことがあるけど、ハマッたというわけではなかった。
かといってやればつまらないというわけではないので、みんなが「やろう」と言えばくっついていって普通にやり、スコアもいいわけでも悪いわけでもなく、どこをとってもいいとも悪いとも言えない、なんともまあキング・オブ・フツーという対象なのであった。
ただ、ボウルが重いのと、爪が折れないか(ネイル)エナメルがはげないか心配なのが難点といえばいえるかもしれない。
反面、いつ頃からか点数が自動で出るようになったみたいなので、計算が苦手な
私にはその点は嬉しい。
このトシになると女性の友人同士で集まってもボウリングをやろうという話にはならないが、もし今やったら1ゲームでバテてしまいそうだな~。
マホガニー。
現在はもうこういう日記はすっかりブログが主流なんですね。
ここの「ジオログ」はブログの形態を模擬した日記ページなのだけど、一応コメント欄もあるのでつけることにした。
やっぱり自分が書くときに思うけど、コメント欄があると楽なんですよね。
ということでよかったらコメントいただけたら嬉しいです。
マゼンタ。
昨日「友人の写真を加工した」と書いたけど、それと同時にボン・ジョヴィの件に
ついて調べていた。
というのは確か今月、日本でライブがあるということなのですね。
ただ、それはビール関係の完全招待制らしく、どちらにしても行けないのだが彼らのライブとはどんな雰囲気なのかと思って…。
というか正直、私について行けるだろうかという不安なのだが。
ついでに何でもいいから写真でもあれば一石二鳥とか、だんだん欲深くなっていったのは言うまでもない。
各種リポートによると、どうも私のような初心者ファンは後ろの方でひっそりと見て
いる方がいいような気がする…。
そんなことを考えていたら、今日初めてジョンの夢を見た♪
内容は忘れてしまった。
マラカイトグリーン。
明日は横浜開港記念日です。
ここは隣の市なのに、ナゼかスーパーなどで開港記念セールをやっています。
確かに距離的には近いですが、なにかが違います…。
ウルトラマリン。
来年の夏、現在Y港にいる空母キティちゃん(キティ・ホーク)と入れ替わりに原子力空母が来る予定になっている。
Y市ではすったもんだあったそうだが決まってしまった。
その名も「ジョージ・ワシントン」というそうだ。
それで最近、「ジョージ」と聞くとその原子力空母を想像するようになってしまった。
TVではお偉い方々が口当たりのいいことを言っているけど、いくら市長が頼んでも相変わらず日常的に頭の上を米軍機が飛んでいる環境に長い間いると、いつの間にかジョージの国の植民地だという感覚になってくるんですね。
鉄色。
先日借りてきたボリショイ・バレエの「白鳥の湖」、1回見てみた。
プリセツカヤが踊っているところを初めて見て感動でした♪
なんと1957年の公演ではないですか!
現在といろいろ違うところもあり違和感を感じたが、考えてみれば現在が洗練されつくしているのかもしれない。
舞台装置にしても、演出にしても、音響にしても、踊りにしても、バレリーナの体格にしても、ボリショイでさえこんな時代があったんだな~…。
こういうのを「味わいがある」っていうのかな。
でも、なんだかんだ言っても感動したことには変わりないのであった。
紫苑色。
某大臣が亡くなったということでびっくりしたが、「負けないで」という歌の人も亡くなったということで、二重にびっくりした。
芸能界にはうといが、以前いた職場では仕事柄いつもフロアにラジオがかかっていて(いつもFMヨコハマだった)、よくこの人の歌もかかっていたので聞けばわかるという感じの人だった。ご冥福をお祈りします。
あまり多くない思い出を語れば、このタイトルを聞くといつもまどろっこしい印象を
受けたものだ。
というのは、「負けない」というとポジティブな感じを受けるかもしれないけど、原語は「負ける」で、その否定形ですよね。
それを言うなら「勝って」でしょと言いたいところだが、この歌は誰かに送るメッセージのようなものなので、「勝って」というと脅迫しているような感じで強すぎるのかな。
その辺を実にうまく使っている友人がいていつも関心する。知る限りでは、大抵の場合、否定的なことを言う時でも肯定的な言葉の否定形で使うので、聞いている方も気分がいい。
たまに「そういう表現もあるんだ」と驚くことも…。
懐具合のことを言う時に、「にぎやかではない」と表現した時はおもしろかったw
グレー。