マリー・アントニオの日記へようこそ…今日の気分を、好きな薔薇の花の色にたとえて日記に綴っています。現実には存在しない色もありますがそこはご愛嬌?
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マリー・アントニオ
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非公開
自己紹介:
生年月日:1967年
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★日常、趣味、その他について感じたことをとりとめもなく綴っています。
★上記HPも興味があったら是非見てください。イラスト、ショートショート、エッセイ等を載せています。
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雪国の方は雪崩の恐れがあるらしい。

ところで、プロレスの技で「ジャーマンスープレックスホールド」という決め技がある。

昔、ある外国人選手が始めて日本でその技を使った時、あまりの衝撃に「原爆固め」という和名がつけられた。

ところが、1980年代に広島だか長崎だかの読者からの投稿で「この呼び名はやめてくれ」というのがあり、それからはその雑誌では元の「ジャーマン~」と表記している。

それを考えると、他にも気になる名前の技があるんだよね。

相手がダイビング式の技をしかけようとしてコーナーポストに上った時、自分はリングの内側からコーナーのロープの2段目や3段目に上り、そこから相手を投げる技。

これは、
「雪崩式~」というのだぁぁぁぁ!

新日のマットの色。

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なんだか、誘拐だの通り魔めいた殺人だの相変わらずですね。

8年ほど前だったか、強盗未遂に遭ったことがある。

土曜日、とあるセミナーの帰り。19:00頃駅から自宅へ向かう途中でショルダーバッグを盗られそうになった。

いつも後ろから近づいてくる足音には気をつけているのだけど、その時は近づいてきたと思ったら追い抜きざまにショルダーストラップをつかんで走って持って行かれそうになった。

あの風貌は絶対に基地の米兵だ。間違いない(と思う)。

とっさに大声でわめきちらし、相手とにらみ合いながらストラップを引っ張り返してしばらく私のバッグを奪い合った。

その時、救いの神が。

後ろから来たサラリーマン風の男性が「やめろ!」と叫んでくれて、その声で相手は去っていった。

その人のおかげで命拾いしたけど、あきれたな~。
私のバッグをまるで自分の物のように持ち去ろうとするんだから。

GW第1日目の土曜日だったから時期的にも狙われやすい日だったのかもしれない。

私のバッグを奪い合っている時、危険を感じたけど離すワケには行かなかったのね。
というのは、その日の帰り、家賃と生活費をまとめて引き出してバッグの中に持っていたから…。

今考えれば何とでもなるんだから身の危険の方を心配しろと思うけど、とっさの時ってどんな判断をするかわからないものですね~。

家に帰ってから、被害はなかったものの一応警察に報告だけして、パトロールを強化してくれと頼んでおこうと思い電話をしたら、結局現場検証と事情聴取になった。

ところで調書をとってもらっている時のことなんだけど。

強盗未遂にあった直後にコンビニに寄ったことにそんなに驚かなくても…まるで異常な行動とでもいわんばかりに何度も確認された。

だって買い物をしなければ夜食べるものがなかったんだもん。

セピア。

夜、用があってよく行くお気に入りの喫茶店の近くを通ったら、店名がかわっていた。

店そのものは変わっていないように見えるから、もしかしてマスターが独立した?

というのは、この店はチェーン店なのだけど、以前から系列の他の店と違うところがあった。

それは、「本日のコーヒー」を備前焼のカップで出してくれていたことで、それがとても気に入ってよく行くようになった。

今回遠くから見えた店名が「備前ナントカ」というのだったから、備前焼をウリに独立したのかも…と思った次第なのだ。

とにかく、次の週末は例のごとく本を持ってその店へダッシュで決まりである。

ちなみに、「本日のコーヒー」は曜日ごとに決まっているので、土曜日と日曜日の2種類しか飲んだことがない。

いいの。備前焼のカップで飲めれば。

コーヒー色。

何かのグループが楽しそうに騒いでいる声で2度目に目が覚めたら、19:30だった。

今日はどうして祝日だったのかと思ったら成人の日だったんだね~。

ちょうど成人式の頃まで横浜市(の外れ)に住んでいたので、成人式は横浜市の会場だった。

その頃は横浜文化体育館だったのだけど、今は横浜アリーナだもんね~いいな~。

例の騒いでいるグループは、きっと新成人の若者が近所の居酒屋の前の広場で待ち合わせかなにかしているのだろう。

そういえば最近、居酒屋もバーも行っていない…。

ヌーボー。

遅れていた「新日ひとりごと」をやっと書けた。

少なくとも昨年中に書かなければマヌケなテーマので、日付を12月31日にしちゃった。
しかもたまっていたので5件も…。

今日日記を読んでくれた方だけのヒミツね!

ベビーピンク。

やりなれないことをやっている最中なのだが、当然のごとくわからないことが出てくる。

PCを購入してから、いつでもすぐに調べられ、しかもすぐに解決することが多い。

昔は図書館や書店へ行って何時間も調べていたのだが、便利な時代になったもんだ(今さら…)。

ところで、初めてやることって必ず1回目は失敗するものなのかな~??

今まで1回目からちゃんとできたことってあまりないような気がする。不器用なんだろうか…。

若葉マーク色。

今までずっと、アウターは冬でもシャツの重ね着だった。

というのは、伸びる素材が好きではないので、セーターやカーディガン、トレーナーを買うことがないから。

2年ほど前、常軌を逸した価格でセーターがあり、デザインや色がそこそこ気に入ったので20年ぶりくらいで買った。
そして2回ほど着て忘れていたのだが…。

今冬、あまりの寒さにそのセーターが大活躍である。

いや~セーターって暖かいですね!

ワインレッド。

今年も年越しに無事ジルベスターコンサートを見られた。
今回のカウントダウンの曲は、なななんと「第九」だった!

※「カウントダウンの曲」とは、曲が終わると同時に新年を迎えるという、新年からスリル満点の計らいをしてくれる粋な企画に選ばれた名誉ある(??)曲。

今までは「ボレロ」の年が多かったが、第九もよかったなー。
「歓喜の歌」だけ一緒に歌った。

おまけに、その後も先日日記や掲示板で話題に上った、これまた好きな曲、ラフマニノフの「ピアノ協奏曲第二番」やモーツァルトの「ジュピター」。

しかし、最も嬉しかったのは、最後のトリを飾る曲。
例年、決まって「ラデッキーマーチ」なのだが、今年は違う曲だった。

実は「ラデッキーマーチ」ってあまり好きではないんだよね~…というかハッキリ言ってキライ(観客が手拍子をするし)←エッセイ第3話参照。

ということで、今年は最後まで安心して見られた。
(新年からなんと偏狭なことを…)

本年もよろしくお願いします。

朱。

「革命戦士」の現場監督復帰の件、ビックリしたなぁ~。

業務委託か何かなのかな? 新日を辞めたいきさつもさることながら、外部の人が現場監督って違和感があって心配だったけど、大きな混乱はないようだ。

それにしても外部ということはともかく、「革命戦士」が新日にいることに全く違和感がないのですね~私としては。
ハッスルでのインリン様のクレバーぶりにはいつも関心させられる。
多分、ハッスルの空気はインリン様が作り上げている部分もかなり大きいだろう。

だが、いつも(余計なお世話だけど)心配なのはあのヒール! しかもピンヒール!! 10センチくらいあるのかな?

あんな高いヒールを履いてあんなに暴れ回るなんて狂気の沙汰だ。
もし少しでもバランスを崩したらすぐに転んで足首を骨折してしまうのではないか?

今回で少し眠りにつくということで、とりあえずホッとした。
次に目覚めたときは、もっと安全な靴で暴れてほしい。
ずいぶん遅くなったけど、書こうと思っていたハッスルの件。

和泉元彌が出ると聞いたときは、それほど興味はなかった。雑誌で事前の掛け合いを見ても「ふ~ん」という感じだった。

そして試合のレポート。

正直言って、和泉氏はすごかった。驚いた。
何を置いても試合に対するあの真摯な姿勢。雑誌からでも十分伝わってきた。

さすが伝統芸能役者、初めてプロレスのリングに立ったにも関わらず、「魅せる」ということに関しては感動させられた。

最後のコーナーポストから相手の首にとびつくなど、初めてにも関わらずよくやってくれたと思う。普通ならそんなアクロバティックなこと、いきなりできないよね??

指先まで、靴の先まで神経を行き渡らせた動き。多分、芸の基本なんだろう。美しかった。

驚いたのが、ちゃんとレスリングシューズを履いていたこと。

どんな靴を履いているかで、その事に対する姿勢がわかる。
しかし、靴が違うとどうしても違和感があるものだ。

狂言師のアイデンティティーを優先させ、滑り止めでもついた足袋を履くという選択もできたはずだ。

しかし「郷に入らば郷に従え」という気持ちだったのだろう。その敬意に感謝したい。

最後にひとつだけ言わせてもらえれば、やはり最後だけは健想に勝ってほしかったなぁ~。
週ゴンで連載していた漫画が終わった。

なかなかおもしろかった。
よくまとまっていたんじゃないかな。似ていたし。


あの顔や動物の絵は、参考資料の一つはマール社の某ロングセラーだろう。ちなみに私も使っている。

それにしても、あのリアルな背景はどうやっているんだろう? トーンを使っているように見えるのだが…トレース? まさかねぇ。PCでできるのかな?

評判がよかったらまた別の選手で連載してくれるかな~。
ユークスの子会社化の件、これまたビックリしたなぁ~。

内部事情は知らないけど、少なくともリング上では全く変わりなく見えるけど??

それなら別にこちらは全然構わないのだけど…。
難しいことはもういいです。
8日と9日の2日間かけて見た。

3WAYマッチっておもしろいなぁ~。
初め聞いた時、どんな感じになるのかと思っていたのだけど、見始めたら引き込まれた。
ジャンケンに似ているかな?

レスナーという選手は、あまり好きなタイプではないんだけど…よく言われる表現としては、「筋肉オバケ」みたいな。
強いといっても、もう「超獣」や「不沈艦」みたいな選手は出ないのかなぁ~。

だけど、レスナーが最後のインタビュー後に言った、
「私の音楽をかけなさい」というセリフがとてもウケた。
なんかオチャメ(笑)
このセリフだけで、ちょっと印象が変わったかな。

「革命戦士」は、やっぱり「炎の飛龍」と一番手が合うんだろう。
ZERO1-MAXの選手が出てきた時は、「破壊王」の合同葬の時の真摯な姿勢を思い出した。

ところで、「革命戦士」が新日の現場監督に復帰するということなんだけど。
詳細がまだわからないのでなんとも言いようがないけど、どうなってるんだろう~??
あさっての週刊誌に出る記事を読んでからまた…。
それは突然だった。

7月11日、帰宅後いつものようにPCをつけたら、ニューストピックスの項目に「破壊王」死去の項目が…。
一瞬何のことかわからずニュースを読んでみると、朝方具合が悪くなって救急車で運ばれたが、そのまま帰らぬ人となったということだった。

5月頃に週刊誌のインタビューを読んで以来、メディアで目にすることがなかったが、まさかこんな形で去就を知ることになろうとは。
ニュースを知ってすぐに怒涛のような悲しみに打ちひしがれなかったのは、ただ実感が沸かないという理由だけだっただろうか。
正直なところ、「破壊王」はあまり好きなタイプの選手ではなかったが、訃報を知ってから後悔とも懺悔ともいうような気持ちに襲われた。

「破天荒」と言われた「破壊王」。
天真爛漫、豪快、寂しがりや、子どもがそのまま大人になったようなと言われた「破壊王」。

実のところ、その全ての要素が私には癇に障ったのだ。
度が過ぎたいたずらや常識をものともしない行動や、その他さまざまな我がままぶりのエピソードを耳にするたびに腹を立てた。どうしてそんなに遠慮なく甘えられるのだと怒りを感じた。

だが、なぜか亡くなったと知ったとたんに、突然気が付いたのだ。それは私のシャドウだったのだと…。
本心は、何を言ってもやっても周りの人間は笑って許してくれると心底信じられる「破壊王」が羨ましかったのだ。そして実際、周りの人たちは不思議と笑って許せてしまったらしい。

自分の感情を表に表さないように育った者にとって、素直に感情を表したり行動したりということはとても勇気のいる作業になる。
「それくらいできても大したことはない」「そんなこと誰にでもできる」と人を小馬鹿にすることと妬みが他者に対する評価の全てという環境で育ったら。
どのような理由であれ、泣いたとたんにヒステリックに怒鳴り散らす人間の元で育ったら。
成長がうかがわれる言動を冷やかされるような環境で育ったら…。

周囲の人間を無条件に信じて素直に振舞える人に対して、表層的には激しい憎しみを感じるが、それは自分が表に出せなかった「可能性」を体現する人間に対する憧れと羨望なのだ。
なんの翳りもない、素直で贅沢な感情表現は、日の当たる道を歩いて行く人を物陰から見るようにまぶしく見えるのだ。

そのシャドウにとらわれて、私は「破壊王」に対して正当で自然な感覚を持てなかった。
同じ性質からくる長所である親分肌なところ、情が厚いところ、小細工をせず正々堂々とぶつかるところ、苦境でも悲観せず言い訳をせず、常に前向きなところなども見ようとしなかった。
「死ななければわからないのか」とよく言うが、まさにその通りになってしまった。
だから、私の後悔の念が「破壊王」の死を余計に受け入れたくないのだろう。

7月16日に横浜であった葬儀には、行こうと思えば行けたのに行かなかった。自宅から40~50分で行けるのに、行ってその場を目の当たりにしたら、それが現実のこととして自分の中で確定してしまうような気がした。
だが、当日のニュースや後日発売された週刊誌を見て、行かなかったことを後悔した。

7月30日、青山葬儀所でのプロレス界・プロレスファン合同葬。「破壊王」に懺悔をする最後のチャンス。
青山一丁目駅を降りて葬儀所へ向かう。前日の天気予報では曇りのち晴れ、当日朝の予報は曇り時々雨だったが午後1時頃の時点では薄曇り。それでも夏らしい、蒸し暑い日だった。

少し方角を迷ったが地図に従って歩いていく。
「破壊王」の死が未だにうまく飲み込めないためか、暑さでボーッとした頭にどうして自分はここを歩いているんだろうという考えがわいてくる。

ふと見ると新日バスが2台止まっている。
気が付くとそこはもう葬儀所の前。やはり現実だったんだと、新日バスを見て改めて思う。だがすぐにまた「何かの間違いであってくれれば」というところに戻ってしまう。わかっているんだけど…。
門を入る少し手前で、目の前の信号を渡ってバスに帰るドラゴン副会長と新日選手数名が見えた。
どうして私、こんなところでナマ副会長を見ているんだろう…。何かを目にするたびにそう思う。

門を入ったところの駐車場が会場だった。何かの歌が聞こえてきた。
リングが組み立てられていて、その上には「破壊王」のパネルが何枚も並べられていた。一瞬、葬儀だということを忘れてしまう、プロレスラーらしい送り方だ。

リング上には新日選手数名がいて、「野人」がIWGPのベルトを掲げていた。
受付開始時間より20~30分ほど遅れて行ったのだが、何かのセレモニーがあったようだ。
あとでわかったが10カウントゴングだった。この時だけ、なぜだか小雨が降ったらしい。

新日選手が引き上げ、そういえばまだ受付をしていなかったことを思い出した。一般ファン用の受付に行って、一言メッセージを同封したわずかながらのお香典を渡し、献花へ。

献花台は、先ほどのリング上の「破壊王」のパネルの前にあった。ありがたいことに、こんなにたくさんいるファン一人一人がリングに上げさせてもらえて献花できるらしかった。

並んでいる時、来た時からずっと流れている歌を聴いてふと思った。
これがもしかして「破壊王」が出したレコード?
奇しくも歌詞に「生きていく~」とある。

ほんとだよ。生きてさえいれば、失ったものを取り戻すチャンスがあるかもしれないのに。
名誉挽回するチャンスも、借りを返すチャンスも、怪我や病気を治すチャンスも、たとえ半病人でもただ生きてさえいれば、いつかきっと、藁ほどのチャンスでもあったかもしれないのに。
死んでしまったら終わりじゃないか。

いやいや、今回ばかりはそれは詭弁だ。本心は、生きてくれている間に自分のシャドウに気付きたかったのだ。

リング下で、ZERO1-MAXの選手一人一人が、眼を合わせて礼に答えてくれた。
最後、一番ご遺族に近い位置にいた大谷選手!「破壊王」が亡くなって、計り知れないくらいの無念があるだろうと思われる大谷選手…。
眼を真っ赤にして涙をこらえている顔を見て、思わずもの凄い勢いでおじぎをしてしまった。
その隣には、「破壊王」の元夫人とお子さん達。
元夫人の顔はお気の毒で正視できず、ご長男の気丈な姿には驚かされ…。

自然と歩みが遅くなっていたのだろう、係員の方に「立ち止まらないで下さい」と注意を受けた。確かに5カウントは過ぎていた。

献花後、発起人4名がリング上で挨拶。そしてみんなで天に送る掛け声。
大谷選手と「3.2.1.ゼロワン!」、「黒のカリスマ」&全日社長と「1.2.3.ハシモト!」。

そして殿はトルネードハッスルを提案した小川選手、掛け声の前に何かを言っていた。
後ろの方にいた私には見えなかったがあとで知ったところ、その瞬間、風で「破壊王」のパネルの1枚が小川選手に倒れかかり、「ちゃんとやるから安心してくれ」と語りかけたのだそうだ。

「破壊王」、来ていた?
この日、私は初めてハッスルポーズをやったよ。さすがにトルネードハッスルはやらなかったけど…ゴメンね。シャドウに気付かせてもらったけど、まだスタート地点に立ったばかり。それを克服するのはこれからの作業になるから…。

最後の「爆勝宣言」とファイアーボールと、みんなの「ハシモト」コール、満足してくれたかな。
献花後にもらった、四隅に「破壊王」の文字が入った赤い折り紙で鶴を折った。今度は何百万羽折っても帰ってこないけど、大事にとっておくよ。

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この記事は、HP「ROSE KHAOS」内にあったコンテンツ「我が愛しの新日本プロレス」に掲載していたものを転載したものです。
(2011年1月11日)

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