〔無条件〕
●ハウンドドッグ・・・・・・・「アンビシャス」
●ハウンドドッグ・・・・・・・「ロード」
●ハウンドドッグ・・・・・・・「オンリー・ラブ」
●ハウンドドッグ・・・・・・・「ロング・ラン」
●ボン・ジョヴィ・・・・・・・「イッツ・マイ・ライフ」
●ハウンドドッグ・・・・・・・「ブラザー・ルイス」
●ハウンドドッグ・・・・・・・「ジェラシー」
※「ロング・ラン」「ブラザー・ルイス」「ジェラシー」は全国ランキングで1位になった。
…他に誰も歌っていなかったから。「アンビシャス」はいつでもどこでも最初に歌う歌と決めているもの。「イッツ・マイ・ライフ」はこりずに日本語エーゴで。ただ、ほとんどバックコーラスがついてくれていて助かった。
〔ハウンドドッグのファンになる前、クラシックの合間に聴いていたもの〕
●聖飢魔Ⅱ・・・・・・・・・・「蝋人形の館」
●アルフィー・・・・・・・・・「白夜」
●J-WALK・・・・・・・・・・・「何も言えなくて…夏」
●KAN ・・・・・・・・・・・・「愛は勝つ」
●中森明菜・・・・・・・・・・「ミ・アモーレ」
●GAO ・・・・・・・・・・・・「サヨナラ」
●米米クラブ・・・・・・・・・「君がいるだけで」
●135 ・・・・・・・・・・・・「我愛你」
●小泉今日子・・・・・・・・・「木枯らしに抱かれて」
※J-WALKはけっこう好きで何枚かアルバムも借りた。
「白夜」「木枯らし」も日記でもたびたび書いているが非常に好きな歌。
「我愛你」は日本語を中国語っぽくした雰囲気が良い。
〔なんとなく知っているもの〕
●大事マンブラザースバンド・・「それが大事」
●プリンセスプリンセス・・・・「ダイアモンド」
●Babe・・・・・・・・・・・・「ギブ・ミー・アップ」
※「ダイアモンド」はノリがいい歌なのでたまに歌いたくなる。他は特に感想はない。
〔思い出の歌〕
●ピンクレディー・・・・・・・「モンスター」
●デビルマン・・・・・・・・・「今日もどこかでデビルマン」
●カンツォーネ・・・・・・・・「帰れソレントへ」
● ・・・・・・・・・・・・・・仮面ライダーの歌
●尾藤イサオ・・・・・・・・・「あしたのジョー」
●WANS・・・・・・・・・・・・「もっと強く抱きしめたなら」
※ピンクレディーは私の世代の最強の思い出。今聞きなおすと、一番歌詞が好きな歌が「モンスター」。
デビルマンはリクエスト。今までよく見ていなかったが阿久さん&戸倉さんのコンビだった。
「ソレント」は高校の音楽のテストで原語で歌ったもの。ただしオケがやたら本格的で、イグレシアスのような歌い方でなければダメのようだ。
仮面ライダーの歌は「♪ライダーキ~~ック!」と歌うもの。
「ジョー」は問答無用。「もっと強く」はとある理由で思い出がある。
〔遊びで歌ったもの〕
●・・・・・・・・・・・・・・「伝染歌」
●レッド・ツェッペリン・・・・「移民の歌」
●チャゲ&飛鳥・・・・・・・・「YAH YAH YAH」
※「伝染歌」というのは、「この歌を歌ってしまったらどうなっても責任持ちません」
みたいな説明がある、ホラーめいた演出の歌。知らないけど面白そうなので適当に歌った。
「移民の歌」はプロレスラーの故ブルーザー・ブロディのテーマ曲。曲が聴きたかったのでかけただけ。初めの「アアア~~」だけ歌った。
「YAH YAH YAH」を歌っている時に終了の内線があった。ハデなので最後の曲としてはいい。
この曲が出た頃、職場でカラオケに行くとみんな歌いたいのだがみんなで遠慮しあっていた。結局一番ベテランの人が歌ったのだが、願わくば「みんなで歌おう」というくらいの許容はほしかった。
みんな「殴りたい人」は心の中で一致しているので妙な連帯感があった。しかし考えてみればみんなで「♪殴りに行こうか~!」と声をそろえて歌う(叫ぶ)図は…。
そして今日はまたノドが…。
こりずにまた行きたい。
ミント。
最近パートナーがPCを見ることが多くなった。
うちにはPCが1台しかなく、パートナーの方が見る時間が限られているので、私が途中でも見たいと言われば替わっている。
今日も今までパートナーが見ていたのだが、途中でPCの状態がおかしくなったと言って呼ばれた。
PCが何らかの原因で落ちてしまい、再び立ち上げた時によくわからない画面が出たので適当に押したらセキュリティソフトが作動しなくなってしまった。
今までにあった他の原因の時もそうだったが、一度おかしくなってしまうといろいろと面倒なことになるので、二人であーだこーだと悪戦苦闘していた。
すると、ふとパートナーが叫んだ。
“時計が狂っている!”
多分、よくわからない画面で作動させてしまったので、きちんと作動できていなかったのだろう。
それにしても、またインストールしなおしかとか、セキュリティーセンターにtelかと
思っていたところだったが、なんと単純な原因だったのでしょう。
よかったよかった。
ダークグリーン。
久しぶりに手紙を出した。
レターセットについてはいつか書いた通り、バラ柄のものでないと書く気がしないので、目上の方への真面目な手紙などの場合を除いてその手のレターセットを使っている。
切手はできる限りバラ柄のものがいいのだが、実は先日、バラ園へ行った時に撮った「熱情」を使ってオリジナル切手を作っちゃったんだもんね。
そして封筒を閉じて「封」をする時。
気に入ったシールを使う場合も多いが、他にも今までにいくつかやってみたことがある。
「〆」記号を書くかわりにバラの絵を簡略化して描いたこともあるが、これは何度も
やっていると、「〆」記号の代わりにしては少々手間がかかるので、そのうちに描かなくなった。
それから、ト音記号を書いてみたこともある。
ト音記号は昔、「ト字記号」と言っていたそうで、「ト字」→「閉じ」と解釈して、見た目も美しいので使っている、と昔誰かが新聞に書いていたことをマネした。
ただし、マネというのがどうもひっかかってそのうちに書かなくなった。
そして次にやってみたことが、イニシャルを図案化して書くというものだが、これが
思った以上に気に入って、それからずっと使っている。
それで、昨日出した手紙にも書いたのだが…。
しばらく経って気づいたのだが、なんと、裏返し(鏡面)で書いていた!!
ダ・ヴィンチと呼んでください。
渋紙色。
再び出かける用事があったため、駅へ行った時にしばらく駅ビル前の広場を見ていたら、商工会の会頭の姿が。
この会頭の方には、20年ほど前に一人暮らしを始めた時に非常にお世話になったので道でお会いした時には二言、三言お話させていただいている。
昔は自分も若かったため、お話させていただくとなると非常に緊張したものだ。
まるで、カール・ゴッチの前で緊張して直立不動になり、ゴッチの顔も見られずに天井を凝視していた前田日明のようだったに違いない。
しかし最近は会頭も少し好々爺風になってきていて、自分も以前のような
「ハイ! ハイ! そうです!」という、体育会系全開の受け答えから脱却でき、自然にお話させていただている。それでも緊張することには変わりはないが。
帰ってきたら、マンションの少し手前でオーナーのお母様にお会いした。
先週のことがあるので、足の具合が気になってお聞きしたら大丈夫だということだった。
買い物帰りだったので荷物を持って差し上げてご自宅まで話しながらお送りした。
そして、ご自宅でまたもや食品をいただいてしまった…今度は3種類。
話しながら次々ともらってしまうのです。
今日も「茹で汁を捨ててから塩を振って…あっ!そういえばあの塩が…」と仰ってキッチンの方へ。
いつもありがとうございます。
ところでプロレス関係の話だけど、“神様”カール・ゴッチが亡くなってしまったらしい。
あ~~(泣)
マゼンタ。
昨日、パートナーの弟からプレミアム級の情報が!!
今日の「笑っていいとも」で大友康平が出るということを教えてくれた。
先日のボン・ジョヴィの時は、教えてくれた方(この時は別の方)の労に報いることができなかったので、今度は絶対に忘れないようにちゃんとDVDに録ったんだもんね。
久しぶりに動く康平を見られて嬉しかった♪
最近、疲れた顔をしている時もあるけど、普通だったのでよかった。
蚊取りナントカのCMで藤原紀香と共演しているのを見たことがあるけどガラにもなく「あ~紀香め!!」などと思ってしまったのであった。
康平がCMに出るのは7~8年ぶりなのかな?
前回はなにかのアルコールのCMで、BGMが当時の新曲「太陽に向かって」と「ジャンクション」の2パターンがあったような気がする。
そしてあの時はハウンドドッグのメンバー全員で…。
「ジャンクション」は歌詞が凄く好きなのだけど、カラオケで歌おうとするとメロディーと歌詞が合わせにくいところが何箇所かあって、避けて
しまう時もある。
そしてアルコールといえば、ビールの銘柄って皆さんこだわりがあるんですね。
私には同じようなものに見えていたのだけど、話す人がみんな違う銘柄を好きだと言うのでかなりおもしろいです。
カーキ。
しばらく前にカサをなくして新しいのを探していると書いたが。
やっと買った。
なかなか100パーセント気に入るというわけにはいかないけど、85パーくらいで気に入ったので良しとしましょう。
あとの15パー分は何かというと。
まず、生地は黒でバラのすかし柄が入っているのだけど、それが全面に同じ大きさで入っている点。
それから、柄の部分の色が茶系である点。黒&茶の配色はあまり好きではないが、ダークな茶でどちらかというと茶色の中では似合う色で、しかも柄自体が四角く
持ちやすかったので妥協した。
最後に、ワンタッチ式で骨も太く、閉じてもかなり広がる点。以前のは手で開くタイプで、骨も華奢だったので紐で留めなくてもあまり広がらなかったが、やはりワンタッチの方が便利なのでこの点も妥協。
久しぶりにワンタッチを開いてみて、その勢いにちょっとビックリしてしまった。
バイオレット。
今回買った「金麦」もよかった。全面濃い色のものが目を引くが、もともと濃い色と
いうのは重厚な、強い、高級そうな印象を与える色である。加えて、白・黒・金・銀
は贅沢感、高級感が感じられることから、ビールに限らずどの商品でも人気が高いことがわかっているそうだ。
一昔前までは青や赤紫のビール缶を見た記憶はないが、その分、初めて見た時は注意を引かれる。これからも意外な色が登場するのだろうか。楽しみである。
金赤。
ついこの間、
「友人やよほどの事情がある場合を除いて、食事に誘われてもあまり嬉しくない」
と書いた矢先のことだが。
外でよく、今住んでいるマンションのオーナーのお母様に会うのだが、なんと昨夜お会いした時に食事に誘われてしまい、今日の昼、近所のファミレスにお供することになっていた。
ただ一つ不安が。
それは、最近この方は記憶障害が起きていること。明日、大丈夫かなぁ~と思って
いたのだが…。
11:00という約束だったのでその時間に最上階のご自宅へ迎えに行ったが、呼び鈴を鳴らしても応答なし…。一応もう一度試しても同じ。
そこで、30分ほどしたらまた来ようと思ってその間に買い物に行った。
そしてもう一度ご自宅へ行っても応答なし…。
もしかして部屋で倒れているのかも?! そんな事態になっていたらどうしよう。
ただ忘れているだけならいいのだが…。
相思鼠(そうしねず)。
このセミナーは医療行為ではないので本来、それほど専門的な知識は必要ないの
だが、テキストの最後のページに載っていた参考文献を全て買って読んでいだ。
当時、寝る時と仕事をしている時以外は常にテキストや参考文献の書籍を読んで
いたといっても過言ではなく(会社の昼休み中にまで!)、その中のカウンセリングのワークブックなどを今見てみても、交流分析についてなどは半分くらいは覚えていることに驚く。
しかしである、曲がりなりにも何かがわかりかけてくると自分にとって都合の悪い
こともわかってしまうのもで、まさにそのセミナーで、自分は人の相談に乗るには
決定的な欠点があることに気づいてしまったのだった。
今考えてみると、無意識的に自分のためにヒーリングをやっていたのだと思う。
その参考文献の中にはもちろん、昨日書いた河合隼雄の書籍もあったが、この方がどちらかというとアカデミズム寄りなのに対して、最近よく名前を聞く斉藤学(さとる)は逆の立場のような気がする。当然、テキストや参考文献には載っていなかった。
この方は家族問題に詳しく、書籍でも「家族依存症」「家族という名の孤独」などがある。
斉藤学は好きでもこれらの書籍はあまり興味を引かれなかったが、最近出た「家族はこわい」は怖くておもしろいそうなので読んでみたい気もする。
深緋。