マリー・アントニオの日記へようこそ…今日の気分を、好きな薔薇の花の色にたとえて日記に綴っています。現実には存在しない色もありますがそこはご愛嬌?
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プロフィール
HN:
マリー・アントニオ
性別:
非公開
自己紹介:
生年月日:1967年
★詳しくはコチラ
★日常、趣味、その他について感じたことをとりとめもなく綴っています。
★上記HPも興味があったら是非見てください。イラスト、ショートショート、エッセイ等を載せています。
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ニュースを見て驚いた。
なんと、河合隼雄が亡くなったということだ。
以前、某協会のカウンセリングのようなもの(正式な医療行為のカウンセリングではない)のセミナーを受けていた時、基礎過程の後での実践過程の講師陣の一人だった。
ロープレの講師もしてくれて、その時は人数の関係で2つの教室に分かれてもう一つの教室の担当だったのだけど、見てもらいたかったな~。
資格の役に立たない度合いとは裏腹に、講師陣・内容共に非常によかった。
ここで勉強したことは今でも役に立っている部分がある。
そうか~亡くなってしまったのか~~…。
ユングが性に合う私としては、ユング研究の第一人者の河合さんは親近感があった。
書籍は数冊しか持っていないけど、読みやすいものが多いと思う。
ただ、全面的に傾倒しているわけでもなく、違和感を覚える部分もあるけど。
スクールカウンセラーを導入したことについては賛否両論あるけど、実は私も否定派の某心理学者の主張の方が納得できる。
当事者ではないのでなんとも言えないが、自分が中高生だった頃にこういう制度があったらどうだったのかな~。

藍鼠。

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昨日、「食べる物が…」という話が出たついでといってはなんだけど。
もともと、体質が弱い私は内臓の働きも弱いので、物を食べるという行為は一種のストレスになる(サーロインステーキは除く)。
多分、信じられない方の方が多いと思うけど、私にとって「食べる」ということは、仕事をすることと同じような感覚なのです。
内臓が仕事をしているというか…。
例えば、コース料理の場合、一つのお皿のものを食べ終わると次にまた新しいお皿が出てきますよね。
あれは、やっと一つの仕事を片付けたと思ったらまたすぐに次の仕事が出てくるようなものなのです。
又、食品添加物入りのものを食べてあとで具合が悪くなる場合、エラーやミスを忙しさにかまけてドサクサにまぎれて処理してしまい、あとでバレて始末書を書くようなもの、
そして最もストレスになるものは、なにをかくそうバイキング形式の食事です。
あれは、朝、職場に行ったら机の上に処理しきれないほどの仕事が山積みになっているようなものなのです。しかもそれに時間制限なんかがあったら…。
そんなこんなで、タダでさえストレスになることなのだから、付き合いの長い友人やよほどの事情がある場合を除いて、食事に誘われてもあまり嬉しくないというのが本音です。
なので食事よりバーに行きたいなどと言って、あらぬ誤解を与えてしまったことも何度もあります。
自分の妄想癖を棚に上げてどうしてそんな方向へ話が行くのかと思いますが、世の中の常識がそうなっているのだから仕方がない。
でも、そういう時のリアクションがスマートな人はカッコいいですね。
今までの最上級表現としては、10年くらい前だったか、
「君のような素敵な人と飲んだらどうなってしまうかわからないから…」
という歯の浮くようなセリフがありました。
当然、「それはつまり嫌だってことね」とわかるけど、例え勝手な妄想でもここまでくればおもしろい。

ライトグレー。
昨日は地震の件ですっかり忘れていたけど、実は昨日、起きたら食べるものがなかったのです。
単に食料を買い忘れていたということだけなのだけど、あるものといえばパスタ1回分ほど。
昔書いたことがあるかもしれないけど、この「パスタ1回分」というのが、私には非常に印象に残っている思い出がある。
20代の頃、失業中に加えてある事情で訴えられそうになったり等々、いろいろなことが重なって貯金も底をつき、食べるのにも困った時があった。
一番ひどい時で確か1ヵ月に7回ほどしか食事ができず、動けないし、動いてみても10分ももたないし、判断力が落ちて信号の意味がわからなかったりして、一日中寝ていた(というかダウンしていた)。
そしてもう食材もほとんど使い果たし、パスタ1回分と調味料、コーヒー・紅茶くらいしかなくなってしまっていた時。
ソースがないのならと、パスタを茹でて裏ごしし、ペースト状にして、砂糖・コーヒーを混ぜ、型抜きしてクッキーを焼いて食べた。
味を感じている余裕はなかったのか普通に食べられたが、今作ったらどうなんだろう。
だいぶ経ってからその時のことを笑い話みたいにして友人に話したら、自分ならパスタを普通に茹でて塩をふって食べると言われた。
どうしてそんな簡単なことに気づかなかったんだろう。頭に栄養が行き渡らない時の思考ってわけわかりませんね。
当時、ちょっと銀行強盗のフリでもすればすぐにつかまって、とりあえず1回分は食事にありつけると思い、がんばって駅前まで歩いて行ってオモチャの拳銃を出しさえすれば…と行くかどうしようか真剣に迷ったこともある。

ただ、お金がない時は今よりいろんなことが見えていたような気がする。
どうしてまだ自分は生きていられるんだろうと不思議に思うわけだが、それは自然が空気を与えてくれているからだと、うつろな頭である時思った。
お金がない自分でも、空気だけはタダで吸える。
自分のようななにもできない人間にも、自然は無差別に無言で与えてくれる。
そのいいものも悪いものも全て飲み込む器の大きさに、自分がいかに守られているかということを実感した。
そしていつの間にか、自然のサイクルの中では自分も、水一滴も、道端の花も蟻も
同じだと思うようになっていた。
それから何年も経つが、野菜と自分が等価値だと思うと無駄に捨てられない。
水一滴も自分の一部だと思うとムダにできない。道端の花を摘むことは自分が殺されると同じように思えてくる。
もし普通の状態に戻れたら敬意を持って自然と接したいと思ったまでもなく、実体験を伴ったことで抜けなくなってしまった。
ただ、こんなことを経験するのが必ずしもいいとは言えないとも思う。
自分でプラスになったと思っている点だけを挙げたが、同じように未だに抜けない
マイナス点もある。
もともと、コミュニケーション能力がないくせに自己主張は強く、自分のことをわかってもらおうとは思っていなかったが、世界中の人間が敵なんじゃないかという被害妄想は恐ろしかった。
ボン・ジョヴィの今回のアルバムの歌詞ではないけど、心が耐えられる痛みには限界がある。
無意味なガマンならする必要はないので、帰る場所がある、頼るアテがある幸運な
人は諸々の事情は置いておいてとりあえずそこに行けと言ってあげたい。
元気になったらいくらでも借りは返せるんだから。

コーラル。

昨日は本当は横浜港の花火大会の予定だったけど、中止だった。
ザンネンだったねぇ~。
ところで今日は、出かける用事があったのでその前に少しPCを見て…とやっていたら、ちょうどその時に新潟県で地震が…。
PCとTVで状況を見ていたら予定していたより遅れてしまい、午後に出かけた。
必要なものを買ってそこでもらったチケットで福引をやったのだが、なんとその福引の方法がタッチパネルだった!
いつの間にか福引までこんなことに…。
書店の検索やファミレスの注文と同じ媒体で福引をやるなんて妙な気分だった。
パチスロと同じような感じで(といってもやったことはないけど)、ルーレットで同じ絵柄を3つそろえるのだが、まぁおもしろいといえばおもしろいけど…。
昔の観覧車みたいなのはこれからなくなっていくのかなぁ~?
そんなことを考えていたら、もしかして本当はタッチパネルの中が本当の世界で、
こちらはバーチャルかもしれないとか、
将来はタッチパネルの中に入って行けて目的地のパネルで外へ出ることができるかもしれないとか、
この世から四角い形以外のものは効率が悪いのでなくなってしまうとか、またしても妄想に走ってしまった。
今日の地震の件で思い出したのだけど、昔、某広告会社にいた時、同僚の女性が
ストレートヘアの女性のカットイラストを描いている時に地震が起きた。
その人は以前、某漫画家のアシスタントをやっていたとかで、雨が降ろうが槍が降ろうが
き続けるというのが癖になっていたのか、地震が起こってもそのまま描き続けた。
ストレートヘアは、途中からソバージュになっていた…。
なんて、冗談を言っている場合ではないですね。

ブルーグレー。

 用事があって九段下へ行った。
ついでなので、靖国神社へ寄った。宗教は持っていないけど、観光気分でたまには
いいかと思って。
16日まで「みたままつり」というのをやっているらしく、黄色い提灯みたいなのが道の両側にビッシリ飾ってあった。
一番境内寄りの左側には政治家等のお偉いさんがあり、前首相や森田健作の名前を見つけられた。
同じく一番境内寄りの右側には大手企業などがあったのだけど、その中にただ一言「おやじ」というものが…。
あれは一体…??
自分のことを「おやじ」と称している人なのか「おやじ」という何かのグループなのか
それとも本当に「おやじ」という名前なのか。
せっかく行ったのだからお参りをして、どうせ信心などはもっていないついでに考えつく限りの煩悩を言おうと考えた。
「旅行に行きたい」
「寝ている時間だけ3倍になってほしい」
「どこでもドアがほしい」
「宝くじが当たりますよに」←買ってもいないのに。
しかし。
いざ手を合わせたら、自分でも思ってもいなかったことを頭の中で言っていた。
それは…

「誇りを持って生きられますように」

……はぁ??
恐るべき神道パワー。
お守りを売っているところに、新商品なのか「靖国の桜」という、透明アクリルの中に桜の花が一輪入っているペーパーウェイトや同じ絵馬があった。
だが、落ちた花を使ったらしく花びらにシワが目立った。
木からむしり取らないのはいいとしても、あまり購買意欲はそそられない。

神社をあとにして駅に戻る途中、千鳥が淵のほとり(?)に雰囲気のよさそうな喫茶店があったので入った。
ちょっとアンティークっぽい雰囲気でコーヒーもこだわっているらしく、おすすめはこの店のオリジナルなのだがそれはバターを入れたものだった。
店主は日本人ではないような感じだったので、この方の民族の伝統レシピとか…?
せっかくなのでそれを頼んでみることにした。
待っている間、カップを飾ってある棚を見ると、私の好きなロイヤルアルバートの
シリーズのものがいくつか並んでいた。
そして出てきたコーヒーは、そのうちの1つに注いであった。
穴が開くほど凝視していたのを見て気をきかせてくれたのか、おすすめのバターコーヒーはこのカップと決まっているのか…。
肝心のバターコーヒーの味はよくわからなかった。
それから、もう一つ印象に残ったことといえば、ウエイトレスの方が非常に感じのいい方だったこと。
モデルではないかというスレンダーな体型に、バレエでもやっているのかという姿勢のよさと静かで安定した歩き方。話し方も動作も静かで落ち着いていた。
見たところ20代半ばくらいなのだが…。こういう人もいるんだねぇ…。
ちなみに、私のすぐ後に入ってきた人が前の席に座っていたのだが、時間がないとかであとで取りに来るからと言ってドギーバッグを頼んでいた。
こういうことを聞いてもらえるのも個人の店だからなんだろうな~。
帰りにもらってきた店のカードを見たらHPアドレスが書いてあった。
今度見てみようと思う。

コーヒー色。

昨日書いたターミナル駅のデパートで、少し前にケータイストラップを見ていたら
とても気に入ったものがあった。
ストラップは使っていないのだけど、もしかしたらイイかな~と思って買ってみた。
ところが、やはりつけてみたらケータイが使いづらくて仕方がないので3日くらいで
外した。
デザインは気に入ったんだけどな~…。何かに使えないかな。

アメジスト。

ターミナル駅のデパートの文具売り場などに行くと、目的の品物の他にも見ていると楽しいのでつい見入ってしまう。
最近はメールに頼ってすっかり手紙や葉書を出さなくなってしまったが、レターセットでもバラ柄のもので気に入ったものがないか、なんとなく探してみることが多い。
というのは、バラ柄のものでないとナゼか書く気がしないんですね。
何年前からか、とあるボタニカルアートの人のものがシリーズで出ている。
いくつか買ったことがあるけど、結構人気が高いらしい。
不思議なことに、その時の気分によって同じ絵でもあまり興味を引かない時もあるのだが。
そして先日、何と、かのルドゥーテの絵のレターセットを見つけた!
ルドゥーテというのは、ナポレオンの最初の皇后ジョゼフィーヌが自分の庭園の植物を図鑑として描かせた植物画家で、特にバラの絵が有名なボタニカルアートの祖と言われている人です。
最近日本のどこかの会社が著作権を取ったとかで出回ってきたという話をチラッと聞いたことがあるけど、レターセットのような小さい商品もあるんですね。
この日は感激して見入ってしまい、恐れ多くて結局買わなかったのだが(大げさ)、今度買おうと意気込んでいる。

ところで、昨日のルー語は「アフター」だと早速ツッコミが…。
そうです、こんな簡単な単語をどうして思い出せなかったんだろう…(汗)

オールドローズ。

いわゆる「ルー語」では『ゴーンのフェスティバル』とでも言うのだろうか?
昨日、なんとボン・ジョヴィが某TV番組に出演していたということだった。
それを聞いた時にはもう終わっていた。
そういえば昨日は新聞も見なかったし…。
あまりにも悔しかったので昨日はスルーしちゃってたの。
だいたいちゃんと公式HP等でチェックしていないのがそもそもの間違いなのだ。

ファイアー。
ここ数日、涼しい日が続いて過ごしやすい。
昨年だか、一度熱中症かな?と思った時がある。
それは非常に暑い日の真っ昼間に、徒歩10分くらいのところにある店へ行った時のこと。
目的の品物を買ってふと気がつくと、何だか頭が熱かった。
それまで感じたことのない奇妙な不快感に、これはもしかしてウワサの熱中症ではないかと気がついた。
それで、ヤッター日記のネタができたなどと思い、この感覚のレポートをしようとしたのだが、頭がしびれるような感覚があり危ない気がしたので、とにかく一番近い場所のフードコートめざして頭を揺らさないようにしてゆっくり歩いて行った。
こういう時はスポーツ飲料がいいというけど、もちろんメニューにはないのでウーロン茶を頼んだ。
自販機でスポーツ飲料を買えばいいのだろうけど持ち込み禁止だし、応急処置としては座席をキープして気分的に安心することが大事だと思ったわけです。
しばらくテーブルで休んでいたら落ち着いたが、やはりウーロン茶だからなのかあまり気分はよくならないのでフードコートを出て自販機でスポーツ飲料を買い、フリーのベンチで飲んだらだいぶスッキリした。
家まで歩ける確信が持てるくらいには回復したのですぐに帰り、また水分を補給して横になっていたらほぼ回復したが、その日一日、頭が熱くて重かった。
そして、原因は何だろうと考えた。
水分はいつもアルカリイオン水を1日2リットルとっていてこの日も出かけるまでには1リットルくらいはとっていたし、10分しか歩いていないのに。
ということは、歩きながらこまめに水分を補給していなかったからか、帽子をかぶらず、おまけにサンダルではなくスニーカーを履いていて熱の逃げ場がなかったことしか思いつかない。
だってペディキュアを塗り直していなかったから前の週と同じ色だったんだもん。
この日は当然、筋トレはお休みでした。


それにしても、体質が強い人は体力で乗り切ってしまうのかもしれないけど、ベースの体質が弱いと少しの異変にすぐ気がつくのでその点はありがたい。
そういえば私が中高生の頃はまだ根性論がまかり通っていて、耐えられない自分が悪いのだと思っていた。
必要な努力と無駄なガマンは違うと思うけど、明らかに私は無駄なガマンをし過ぎたと思う。
そしてその反動か、今は必要な努力もしていないw
だいたい、根性論というのは体質的にリスクの少ない人の基準になっているし、その内容が激しい動きを伴うものが多いので、一見農耕民族的な地道な努力をしているような錯覚に陥る。
更に見ている側も、自分は何も失わず少しも傷つかず、辛く苦しく格好悪い思いもせずにその人と同化して、まるで自分のことのように悦に入ることができるので勝手なロマンをもって語られがちである。
大抵のことと同じように、傍観者には何の期待もできない。
おまけに身体的にリスクを負っている場合は見てすぐにわかるけど、体質的なリスクはわからないので何ともないと思われてしまう。
今でこそ自分の体質を把握し、いろいろ試した結果自分に合った方法がわかるけど、当時はそんなことはわからず、うまく説明もできなかったので、あまりいい例えではないけど片腕を失った人に両腕を出せというような要求にも結局無駄なガマンをしてしまったのだと思う。

アイスブルー。

夜、サーロインステーキを食べに行った。
何度も言っていることだけど、ステーキはあくまでレアのサーロイン、ソースの変わりに粗塩と決まっている。
いつだったか、フィレのステーキを食べてみたことがあるけど、どうも味が性に合わないというか。
「最後の晩餐には何を…」という質問が昔はやったけど、即答でした。
ところで今日行った近所のステーキハウスなんだけど、昔は160グラムというサイズがあり、レアにしてもらえた。
だけど、いつだかメニュー改訂があり、200グラムからになった時にそれを頼もうとしたら、厚さの関係でレアにできないと言われたので、それからは300グラムで頼んでいる。
私にとっての優先順位はグラム数ではなく、レアであるかどうかなのです。
それで気づいたことだけど、ステーキって300グラムくらいがいいと思うのは私だけかな~?
レアはいいけど、160グラムとかだと食べ終わりそうになると「もうすぐなくなってしまう」と怒りがこみ上げてくるんですね。
とにかく、あの半生肉に塩をふった味というのはゾクゾクします。

バフ。

「プロレス金曜夜8時の黄金伝説」という文庫本を買った。
著者は小鉄さん。
立ち読みでも3日くらい通えば読めるかなと思ったけど、つい買ってしまった。
「金曜夜8時」という言葉には未だに弱いですね。
内容は小鉄さんの眼から見たプロレス今昔物語というかエッセイという感じで、今までにどこかで聞いている話も多かったけど、写真も多く楽しく読めた。
やっぱり、プロレス界にはこういうプロレス愛にあふれたご意見番が必要ですね。
最近気がついたけど、このあたりの店の店員さん。
スーパーでもレストラン、カフェでも、最初に声をかけた時はぎこちない笑顔か時には警戒心でも持っているのか?という顔をされるけど、二言目からはうってかわってニッコリと凄く気分の良い笑顔で接客してくれる。
結果的には感じが良いのだけど、初めのあの顔はなんなんだろう。

ところで本日、リンクにインディーズバンド「GUIL†D」を追加しました。
これは3月31日の日記で初ライブを見に行ったことを書いた義弟のバンドです。
興味があったら是非聴いてみてください♪

スパーク。

場所を空けるため昔のカセットテープを整理していたら、よく聴いていたバッハや
ベートーヴェン以外にもたまに気分転換に聴いていたものも出てきた。
それが…
「ラウドネス」の「S.D.I」
「デッド・オア・アライブ」の「ブランド・ニュー・ラヴァー」
「デヴィッド・ボウイ」の「レディー・グリンニング・ソウル」
「ピンク・フロイド」の「吹けよ風、呼べよ嵐」
「シルベスター・スタローン」の「トゥギャザー」
とどめは「あしたのジョー2」の「白木葉子の為の練習曲」を、レコードを聴きながら
音を拾って楽譜を書き起こし、自分がピアノで弾いたもの…
おもしろすぎる~~!!

セピア。

少し前に書いた駅前に新しくできたイタリアンチェーンのきゅうくつそうで安くておいしそうな店、気がついたらとうとうクーポンの期限内に行かなかった。
期間が過て少しは空いているかな~?

オリーブグリーン。

nikki-suizokukann.jpg今さらだけど、6月下旬に長期間日記を放置してすみませんでした(汗)
大した理由ではなくいつものパターンで、少し書けない日が続いてサボり癖が出てしまったのでした。
思わぬご心配をいただいたようで、ありがとうございます。
お礼にコレでも…
先日行った某水族館です。
確かカリフォルニア沿岸の、鮮やかさが特徴という地域の水槽でした。
楽しそうだな~~。

蒲公英色(たんぽぽいろ)。
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